郵便番号:
住所:()
建物名/階:

<お客さま回答いただけなかった場合>
記入例:
送付住所伺うも、ご回答いただけず。
「そちらでわかるでしょう」とのこと。
当窓口にて確認後、再送手続きする旨案内し了承。
(※終話後、お客さまの温度感について管理者報告。管理者指示あれば温度感記入)

<どの住所に送ったか聞かれた際>
送付住所を伺うも、ご回答いただけず。
当窓口にて確認後、再送手続きする旨案内し了承。
8月送付資料の送付先住所の確認をご希望。
確認後折り返しする旨案内し了承。

折り返しの際の情報:
担当者名:伺うも不要とのこと。
「部署直通。誰が出てもわかるようにしておくので、出たものに伝えてください」とのこと
部署名:部署直通のため不要


記入例:

部署名:伺うも不要/要不要未聴取/(聴取した担当者名を漢字で記入)
担当者名:伺うも不要//要不要未聴取/(聴取した同一外住所を記入)
法人名:契約DB同一/(聴取した同一外住所を記入)
ーーーーーーー
郵便番号:契約DB同一/(聴取した同一外住所を記入)
住所:契約DB同一/(聴取した同一外住所を記入)
建物名:伺うも不要/要不要未聴取
そのほか:例文「宛名がEB担当者になる旨了承」(※特になければ項目削除)

 

切り取り

 

■送付先住所の聴取方法■

・送付先の住所は、お客さまに住所(郵便番号から)を教えていただきます。
・お客さまに契約上の住所が何になっているか聞かれた際、
 当窓口では都道府県のみ回答可です。

※CM判断での全開示(市町村以降の情報開示)はできません。
※お客さまに全開示後の折り返し対応です。(RM確認が必要です)
※お客さまの温度感によって、対応悩まれた際は手上げ(管理者)相談で。


<登録先住所を聞かれた場合>
回答例:
「申し訳ございません。
わたくしのほうで、○○県へご送付させていただいたのが確認できるのですが」

「ご登録いただいている住所の詳細(市町村以下の部分)に関しては、
一度確認の上、折り返しご連絡をさせていただきたいのですがよろしいでしょうか」

<聴取の流れ>

①(お客さま側からの)住所の申告をお願いする

「恐れ入ります。大変お手数でございますが、
間違いがないよう
郵便番号から教えていただいてもよろしいでしょうか」

②郵便番号:
(7桁)

③住所
(同一でない場合は、漢字表記も聴取)

④建物名/階数:
「建物名などございませんか」

⑤宛名(担当者名)
(1)「宛名として、お客さまのお名前をお入れしてもよろしいですか」
   →(了承)「恐れ入ります。漢字表記を教えていただけますでしょうか」
   →(不要です)「宛名が「EB担当者さま」と表記させてのご送付となります。ご了承のほどよろしくお願いいたします」
(2)部署名などお入れしますか

⑥電話番号:
万が一の際のご連絡のお電話番号は、
(現在おかけしている)このお電話番号でよろしいでしょうか

■法人名:
  →同一の場合は、CMから読み上げ確認(漢字表記の確認不要)
  →同一外の場合は、漢字表記の聴取

 復唱
「○○会社 ○○課 ○○さま宛でお送りさせていただきます」